思想新聞 1998年12月25日号

熱情
日本の行く末を案じ続け、全国津々浦々で熱弁を振るい、
救国救世を訴え続けた久保木修己会長
![]() 宣誓 ワクル大会で「必ず、共産主義を世界から駆逐し、世界平和を構築する」との決意表明をする久保木修己会長 | ![]() 議長 1970年、日本で開催されたWACL(世界反共連盟)およびAPACL(アジア反共連盟)の若き議長として活躍 | ![]() 指導 「青年よ、救国に立ち上がれ!」と青年たちを直接教育する久保木修己会長 | |
![]() 至誠 身を粉にして国民のために歩まれた天皇陛下に感謝して行われた提灯行列の先頭に立ち「御在位60年」を祝う久保木修己会長(右から2人目、その左は故黛敏郎氏、1人おいて中曽根康弘元首相 | ![]() 委嘱 全国の支部役員に直接委嘱状を手渡される久保木修己会長 | ![]() 信念 「共産主義は間違いである」と書かれたたすきをかけ、絶対に共産主義に打ち勝つという強固な信念で、勝共運動の先頭に立つ久保木修己会長 | |
![]() 展望 21世紀の日本のため早く着工をと、日韓トンネル調査斜坑起工式で発破スイッチを押す久保木修己会長 | ![]() 愛国 日本人であることを常に誇りにした久保木修己会長は、よく和服を着る姿が見受けられた(右は哲子夫人) | ![]() 行脚 「救国の予言」をはじめとする講演行脚を続け、席の温まる暇のなかった久保木修己会長。立錐の余地がなくなり壇上にまで聴衆が詰めかけることもしばしばあった | |
![]() 信頼 朴正煕韓国大統領など各国首脳と信頼関係を築く | ![]() 会談 世界平和実現のため各国の指導者と会談。 サーモンド米上院議員と。中華民国の故蒋介石総統と。 | ||
![]() 憂国 各地の有識者に救国を訴え明日の日本をたくす久保木修己会長 | ![]() 対談 多くの指導者と憂国の対談を行う(写真は故渡辺美智雄元蔵相と) | ||













