勝共時局シリーズ
- 7.日教組が校内暴力を生んだ
- 13,国難を日本はいかにして克服したか
- 19,AIDSからの警告
- 20,教育の再建と婦人の役割
- 21,危険な婦人サークル
- 世界共産革命史 日本への警告
- 朝総連 その恐るべき実態と対日工作
- 大韓機テロ事件 その真相と背景
- 知られざる北朝鮮 その実態と野望
- 新しい共産主義批判
- 裁かれる宮本顕治 日本共産党への審判 1
- 裁かれる宮本顕治 日本共産党への審判 2
- 教育部 編
- やさしいマルクス疎外論その批判と代案
- マルクス疎外論のまちがい
- やさしい弁証法的唯物論その批判と代案
- やさしいマルクス唯物史観その批判と代案
- やさしいマルクス資本論その批判と代案
- やさしい統一思想 入門編頭翼思想とは何か
- やさしい統一思想 1原相論 宇宙の本体とは
- 二千万人のためのやさしい勝共講座 入門篇
- 全国教授勝共講師団 発行
- 共産主義の根本矛盾
- 勝共運動のめざすもの
- マルクスはなぜマルキストになったのか
- 日韓トンネル 21世紀の巨大プロジェクト 「国際ハイウェイ」への道
- 日韓交流の歴史をたどる「近くて近い国」の証明
- 歴史にみるマルクス主義崩れ去る「十九世紀の神話」
- 見えざる存在
- 世紀のプロジェクト国際ハイウェイ――その理念と日本の果たす役割
- 国際ハイウェイプロジェクト 日韓トンネル30年の歩みと展望
- 思想・理論学習図書
- 共産主義の終焉
- 頭翼思想時代の到来共産主義を超えて
- 新版 統一思想要綱(頭翼思想)
- 「共産主義の終焉」宣言
- 久保木修己 回顧録『愛天 愛国 愛人』
- 『久保木修己講演集』
- 日本救国の原点 ―愛権の確立による平和の実現
- 共産主義を崩壊させた人々
- 新世紀を拓く20世紀の超克と新時代のビジョン
- 復帰30年 沖縄新時代宣言沖縄問題のタブーを解く
- 改訂版 みんなが知りたい日本共産党50問50答
- 「新日本共産党宣言」の正しい読み方
- 日本共産党「政権参加」近し!不破・志位ソフト路線を読み切る
- 「新しい道徳教育」への提言「人格教育」をどう進めるか
- 『私のみた勝共運動』各界有識者70人の証言
- コードネーム ブラックキャット「暗号名 黒 猫 は誰だ!!
- アンニョンハシムニカ
- 反対論への全回答スパイ防止法案 早わかりQ&A
- スパイ防止法 反対勢力の実態ー 誰がどのようにうごいたか ー
7.日教組が校内暴力を生んだ
教宣局 編
教育荒廃の元凶、日教組
日教組が強いほど非行が多発
犯罪のすすめを行なう恐るべき救援規定
平和教育の落とし穴
日教組教育5つの大罪
あふれる偏向教科書
13,国難を日本はいかにして克服したか
武藤正行 著
元冦と現代/仏光禅師と文鮮明師を考える
19,AIDSからの警告
教宣局 編
しあわせ家庭づくりのために
20,教育の再建と婦人の役割
教宣局 編
お母さんはどうするか?
いじめ 非行 偏向教科書
教育の荒廃と価値観の崩壊
大切な家庭教育
学校教育と教師
教育の担い手としての婦人の使命

21,危険な婦人サークル
教宣局 編
共産党の女性獲得工作の実態
あなたの周りのサークルが危ない
新日本婦人の会とは
その実態は何か

世界共産革命史 日本への警告
国際勝共連合 教宣局

朝総連 その恐るべき実態と対日工作
国際勝共連合 教宣局

大韓機テロ事件 その真相と背景
国際勝共連合

知られざる北朝鮮 その実態と野望
国際勝共連合 教宣局

新しい共産主義批判
国際勝共連合

裁かれる宮本顕治 日本共産党への審判 1
著者:国際勝共連合広報委員会 編著
出版者:国際勝共連合
出版年月日:1980.12

裁かれる宮本顕治 日本共産党への審判 2
著者:国際勝共連合広報委員会 編著
出版者:国際勝共連合
出版年月日:1982.10
勝共理論・共産主義批判・克服シリーズ
教育部 編

やさしいマルクス疎外論その批判と代案

マルクス疎外論のまちがい
やさしいマルクス疎外論その批判と代案の改訂版
新たに、さらに明快にわかりやすくしました。

やさしい弁証法的唯物論その批判と代案

やさしいマルクス唯物史観その批判と代案

やさしいマルクス資本論その批判と代案

やさしい統一思想 入門編頭翼思想とは何か
やさしい統一思想 1原相論 宇宙の本体とは
二千万人のためのやさしい勝共講座 入門篇
郷土大学叢書
全国教授勝共講師団 発行

共産主義の根本矛盾
加藤栄一 著
新しい見方で、共産主義社会の実態を暴露した画期的提言
悪の帝国への最後の鉄槌
勝共運動のめざすもの
井上茂信 著
ゴッドイズムで米ソを救う「静かな人間革命」が最終目標
[資料編]
1、ゴットイズムに関するカウサ宣言
2、米上院公聴会における文鮮明師の証言
3、共産主義に関する ソルジェニツィンの言葉
マルクスはなぜマルキストになったのか
近松良之 著

怨恨と仕返しの疎外論
1、人間疎外とマルクス
2、革命の原動力と指導力
3、マルクス主義の破綻と変貌
日韓トンネル 21世紀の巨大プロジェクト 「国際ハイウェイ」への道
佐々保雄 著
第1部 国際ハイウエイ・日韓トンネルとは
第2部 いま、なぜ巨大プロジェクトか
第3部 ここまできた建設の槌音
第4部 資料編
日韓交流の歴史をたどる「近くて近い国」の証明
関根文之助 著
第1章 歴史書にみる古代の日本と韓半島
第2章 日本神話の源流
第3章 渡来人の活躍と日韓関係
第4章 ことばにみる「一衣帯水」の日韓
歴史にみるマルクス主義崩れ去る「十九世紀の神話」
中屋健一 著
第1章 現代ではマルクス主義は役に立たない
第2章 マルキシズムは修正された

見えざる存在
九嶋勝司 著
教育・思想・政治の根源を考える-「死は人生一巻の終わり」と言うことにはならず、唯肉体のみが死とともに終わるが、心(機能)は影の世界に生き残る。宗教で言う霊とはこれにあたるのかも知れない。

世紀のプロジェクト国際ハイウェイ――その理念と日本の果たす役割
清水馨八郎 著
日本が天の経綸に応えて、従来の覇道でなく王道でパックス・ジャポニカの使命を果たすことができれば、わが国は人類史上に第三の奇跡を残すことになろう。

国際ハイウェイプロジェクト 日韓トンネル30年の歩みと展望
著/梶栗玄太郎 国際ハイウェイ財団 光言社
韓国の宗教家・文鮮明師が1981年の国際会議で表題の構想を発表してから30年。その間の調査・研究や用地確保の進展が、ルート図まで付けて紹介されている。そこまで公開したのは、国民的な気運の盛り上がりで、日韓両国の国際プロジェクトに発展させたいとの熱い思いからだろう。
驚かされるのは、青函トンネルを掘った最高の技術陣を擁して、日韓トンネルの出発点となる佐賀県呼子から壱岐、対馬の陸上部、玄界灘と対馬海峡の海底の地質・地層の調査を行ったことだ。その範囲は一部、韓国の研究者らの協力を得て、韓半島の上陸口が想定されている巨済島や、同島と対馬との間の海峡にも及んでいる。それだけ調査を行うには、陸上部であれば土地の確保が必要で、それもほぼ確保さ れている。つまり、この先どんな形で日韓トンネルが掘られようと、本書の資料は無視できないものだ。
文師は統一教会の創設者であり、調査・土地購入の費用は、信徒らの浄財で賄われたという。一宗教団体が大きな公共事業を行うことに疑問の向きもあるだろうが、かつて行基や空海が橋や道路、池の建設、修築を行ったことを思えば、不思議ではない。さらに、調査の成果や用地は一般財団国際ハイウェイ財団の所有となっているので、公共に資する用意が整っている。
70~80年代は、ローマクラブの「成長の限界」と共に、地球規模のインフラ整備が提唱された。その後、環境問題の高まりや世界経済の停滞から、あまり語られなくなったが、今こそ世界を元気にするような発想が必要なのではない か。文師は2005年にベーリング海峡を橋とトンネルで結ぶ構想を、国際ハイウェイの一環として発表している。
大震災と津波、原発事故を経験して、日本はエネルギーの孤立を認識した。日韓トンネルがあればケーブルやパイプで大陸とつながり、日本の安定と東アジア経済の飛躍的な発展も期待されよう。まずは日韓が壮大な夢を共有できるようになりたい。
●推薦図書
思想・理論学習図書

共産主義の終焉
李 相軒 著
編 者 日本統一思想研究院
発 行 光言社
ISBN 9784876568024

頭翼思想時代の到来共産主義を超えて
李 相軒 著
編 集 鮮文大学校・統一思想研究院・日本統一思想研究院
発 行 光言社
ISBN 978-4-87656-809-3

新版 統一思想要綱(頭翼思想)
日本統一思想研究院
統一思想のすべてを網羅した 新版

「共産主義の終焉」宣言
統一思想研究院 李 相軒

久保木修己 回顧録『愛天 愛国 愛人』
-母性国家、日本のゆくえ-著 者 久保木修己
世界日報社
「勝共」の指導者、日本宗教界の風雲児、久保木修己。神からの啓示を受け、朴正煕、蒋介石、岸信介ら内外指導者の心を動かした、救国救世の使命に身を焦がす男…。神と人類の敵、共産主義に対する勝利の宣言を終えた今、その日々を回顧しつつ、平和への祈りを込め、初代世界平和連合会長として、今後の日本と世界の進むべき道筋をあらためて予言する。全ての国民に捧げる「日本覚醒」の書。

『久保木修己講演集』
久保木修己 著
日本とアジアの近未来を示す稀有の“予言書”
光言社

日本救国の原点 ―愛権の確立による平和の実現
2001年4月5日救国救世全国躍進大会における大塚会長の講演録
救国救世全国躍進大会 基調講演 大塚克己会長
世界平和連合

共産主義を崩壊させた人々
大塚克己 著
激動の20世紀における人類の最大の過ち「共産主義」を、21世紀に復活させてはならない。“変貌・復活”する国際共産主義の徹底分析と克服への道標。世界日報社

新世紀を拓く20世紀の超克と新時代のビジョン
大塚克己 著
共産主義との戦いの最前線に立ち、冷戦終結に尽力した著者は、新たに 第2代世界平和連合会長として共存共栄の世界実現に向け始動。混迷の20世紀を超克し、新世紀を迎える日本の使命と国家ビジョン、そして新時代の人間のあるべき姿を提言した渾身のメッセージ! 発売:星雲社 発行:ストーク
大好評の本

復帰30年 沖縄新時代宣言沖縄問題のタブーを解く
- ■米軍の犯罪率は沖縄県民の6分の1■基地負担を沖縄県民の誇りに■沖縄を潤す「基地経済」の実態■日米安保を支える沖縄の戦略的価値■混迷する普天間飛行場移設問題──などタブーを打ち破る渾身のリポート!
- 「反米」「反基地」で本当に平和は訪れるのか? 万が一在沖米軍が撤退した場合、真っ先に中国の脅威を受けるのは沖縄自身ではないか。
- 有事法制や不審船対策など、わが国安全保障のあり方を根本から問い直す。
- 稲嶺惠一知事との対談収録。
[監修]木下義昭(世界日報主筆)
[著者]黒木正博(世界日報編集局次長兼論説室長)
早川俊行(世界日報那覇支局長)

改訂版 みんなが知りたい日本共産党50問50答
木下義昭・早川一郎 著
日本共産党は、2000年11月の第22回党大会で「不破議長―志位委員長―市田書記局長」新体制をスタート。党規約の42年ぶりの「全面的改定」、「自衛隊活用の容認」、「女性と青年」層の重視などソフト戦術を連発している。しかし、共産党は本当に変わったのか?50問に絞ってスマイルの奥に潜む真実の姿を解説した。
発 行 世界日報社

「新日本共産党宣言」の正しい読み方
スマイル・共産党の“変化”は本物か
木下義昭・早川一郎 著
99年春に発売され話題を呼んだ日本共産党委員長・不破哲三氏、作家・井上ひさし氏共著の『新 日本共産党宣言』(光文社)を取り上げ、両氏の「ソフト・スマイル対論」を読み切る。日本共産党の“微笑戦術”の裏を見抜き、美しい国・日本を「革命」から守る本。『日本共産党「政権参加」近し!』に続く第二弾! 発 行 世界日報社

日本共産党「政権参加」近し!不破・志位ソフト路線を読み切る
木下義昭・早川一郎 著

「新しい道徳教育」への提言「人格教育」をどう進めるか
2000年9月「教育改革国民会議中間報告」で強調されたように、“道徳教育の充実”は教育荒廃に対処するうえで避けて通れない課題である。本書は米国の新しい潮流をふまえ、この課題に真正面から取り組んだ。善悪の価値判断を重視する「新しい道徳教育」「人格教育」の必要性を説く。 発 行 世界日報社

『私のみた勝共運動』各界有識者70人の証言
各界の有識者が「勝共」を語る
勝共運動を応援する会編
座長 木内信胤

コードネーム ブラックキャット「暗号名 黒 猫 は誰だ!!
日本を狙うスパイの正体を追う」
教宣局 編
(昭和62年刊)北朝鮮の工作船とスパイと治安当局の戦いを描いた映画『暗号名 黒猫を追え』の解説本。スパイの実態がわかる。

アンニョンハシムニカ
日韓安全保障セミナーと日韓姉妹支部結縁の記録
国際勝共連合
●スパイ防止法制定促進国民会議
推薦図書

反対論への全回答スパイ防止法案 早わかりQ&A
スパイ防止法制定促進国民会議



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