国際勝共連合 機関紙 思想新聞は創刊56年 通巻1898号 (令和8年5月1日)

日教組

ジェンダーフリー

マルクス主義の残滓一掃を

【思想新聞2004年6月1日号】 主張 民主党は年金未納問題で菅直人代表が辞任し、その後継として小沢一郎氏が代表選に出馬することになっていたが、年金未納が発覚して土壇場で辞退。5月18日になって、ようやく岡田克也氏が代表に就任して、新たなス...
トップニュース

暗躍する日教組・共産党教育基本法改正阻止を狙う

思想新聞2002年8月1日【1面TOP】「宗教教育」妨害を画策全国で改正反対運動仕掛ける第10回の中教審総会で遠山敦子文部科学相から教育基本法改正について諮問依頼書を手渡される中教審会長の鳥居泰彦・前慶大塾長(2001年11月26日、東京・...
国旗国歌問題

日教組の偏向教育 反国旗・国歌で政治闘争展開

思想新聞 1998年7月15日号主任任免など校長権限に制約広島・福山市は氷山の一角 広島県・福山市における反国旗・国歌、反天皇制教育などの実態から、教育現場に政治闘争を持ち込んだ共産主義勢力、とりわけ日教組の弊害が改めて浮き彫りとなった。生...