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国民運動

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【2003年 内外情勢の展望】韓半島情勢が世界最大の焦点に

思想新聞2003年1月1日号日韓米一体で北東アジアの平和を国際勝共連合中央本部 2003年の世界と日本はどう動くだろうか。世界の焦点となるのは中東と北東アジアである。すなわち年明け早々から米国のイラク攻撃が秒読みに入り、中東情勢は大きく動く...
世界平和連合

富山県連合会 文化的梯の地から世界平和へ 300人が結集し設立大会

思想新聞2002年8月15日号【FWP富山設立大会】小山田会長 「変形共産主義が日本滅ぼす」 世界平和連合(FWP)富山県連合会設立大会が7月28日、富山県婦負郡婦中町の「いこいの村富山」で約300人が参加して開催された。小山田秀生会長が「...
世界平和連合

福岡県連合会 アジアの玄関から救国運動を 1千人結集し県大会を開催

思想新聞2002年8月1日【福岡大会】1000人を集め盛況だった福岡県大会(7月20日、福岡市中央区=福岡ガーデンパレス)/小山田会長/林正徳副議長小山田会長講演「世界平和と日本の行くべき道」「アジアの拠点都市福岡から救国救世の一大国民運動...
世界平和連合

設立5周年を期し記念大会 1千人が名古屋に結集

思想新聞2002年7月15日【FWP愛知県連合会】会長記念講演「21世紀、世界と日本が行くべき道」1000人が集い盛大に5周年を祝ったFWP愛知県大会(6月23日名古屋市、「ウィルあいち」ウィルホール) 世界平和連合(FWP)愛知県連合会の...
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第33回 新しい憲法をつくる国民大会 憲法改正への時勢到来す

思想新聞2002年5月15日【33回自主憲法国民大会】混迷した日本の活性化を憂国の500人が九段に結集500人を集め、盛大に開催された「新しい憲法をつくる国民大会」(5月3日、東京・九段、千代田区公会堂、左は故・木村睦男前会長) 55回目の...
国民運動

憲法と国の在り方を考えよう 国民大会を5/3に開催

思想新聞2002年4月15日 【自主憲法制定国民会議 国民大会】予告 小室氏が憲法の問題点を講演「新しい憲法をつくる国民大会」(主催=新しい憲法をつくる国民大会実行委員会・自主憲法制定国民会議・自主憲法期成議員同盟、会長=桜内義雄元衆議院議...
世界平和連合

事務総長迎え14年度総会を開催  内外情勢と国家ビジョン学ぶ FWP神奈川連合会

思想新聞2002年4月15日3面活動憂国に燃える70人が結集新役員も決まり、FWPの活動を確認し盛況だった総会(3月31日、神奈川県社会福祉会館) 世界平和連合(FWP)神奈川県連合会は去る3月31日(日)、神奈川県社会福祉会館において、平...
国民運動

高崎喜久子・本連合中野支部長が死去

思想新聞2002年2月1日 【訃報】日本の平和と安全を守る勝共運動に献身 勝共国民運動のに永らく献身的に尽力してきた、高崎幼稚園園長、国際勝共連合の東京・中野支部長の高崎喜久子氏が、昨年12月30日、心不全のため死去した。享年88歳。元自民...
国民運動

世界平和の機運を土佐の地から 高知県連合会の設立大会を開催

FWP設立の目的は、国、世界と天運を一致させようとする運動。この天運をつかむ法則が実はある。それは他者の為に生きるということと、怨讐を愛すること。それを実践されてきたのが文鮮明FWP総裁だ」としてFWPの運動を紹介。 そして「為に生きるのが天運にかなう道だから、天運の中心は家庭にある。家庭こそ宇宙の根本で、天運と一致する基盤がある。ゆえに家庭の価値をもう一度見直すことこそ、日本と世界が天運を引き寄せる秘訣だ」と強調した。 最後に会長は、日本が世界に対して果たすべき使命として、【1】民団と総連を一つにする【2】無神論的世俗的人本主義、利己主義の克服【3】道徳的先進国として世界に手本を示すこと――を挙げて講演を締めくくった。 
世界平和連合

世界平和連合(FWP)兵庫県連合会「世界平和ビジョン新春講演会」開催

宗教議会は、国連加盟国から送られた超宗教的、超国家的、超民族的な視点に立つ代表者によって構成され、相互理解による紛争予防の場、紛争処理の権威ある判断をする場、超宗教的、超民族的平和理念発信の場となるべきというのが文総裁の考えだ」と述べた。さらに文総裁が訴える平和の理念について触れ「それは紛争、対立、闘争の根本を人間自身の心身分裂と捉え、心身調和、心身統一の実現無くして『ほんとうの平和』は実現し得ないというもの。国連機構の改革などの外的対応と共に、心身統一を実現する理念とその実践という内的対応がなければいかなる平和運動も本物ではない。心身分裂状態にある人間の姿は、衣食住、性の欲望に振り回されている人間のありようであるが故に、わがままであり、自己中心的でもある。そのような人間のまとまりは家庭であれ、地域社会であれ、国家であればらばらである。しかし、敵対する存在が出現すると極めて排他的な自己防衛衝動で団結し攻撃的になる。こうして多くの悲劇を生み出す戦争を繰り返してきたのである」と説明した。 そして「平和を実現する為には、心が主人、心が主体にならなければならない。そのためには心が成長し、体を主管できなければならない。そうなって初めて心身統一、心身調和、個人の平和が実現できる。心の成長のための栄養は真理と愛であり、その満ち溢れる環境は何よりも家庭であるべきである」と指摘した。